昔から気になっているほくろなんとかしたい

 

ほくろがだんだん大きくなってきた

 

目立ちすぎるほくろは、鏡を見るたびに憂鬱になりますよね?

 

美容整形でのほくろ除去なら痕を残さずキレイに取れるので、やるなら早い方がいいですよ。

 

 

 

まずは、ほくろ除去が立川でできるおすすめな美容外科・美容皮膚科5院厳選したのでぜひ参考にして下さい。

 

また、ほくろの種類に合わせた施術の方法をご紹介します。

 

立川でほくろ除去できる美容外科・皮膚科5院

湘南美容クリニック

立川でほくろ除去がキレイにできる美容外科&皮膚科5院

 

電気メスと切除縫合の治療法でほくろ除去が受けられます。

 

ほくろ除去の料金(税込)
電気メス 2o以下 4,050円
切除縫合 1p 15,790円

 

立川院の情報

住所
東京都立川市曙町2-13-1
TK立川ビル9F

 

アクセス
・JR立川駅北口から徒歩2分
・多摩都市モノレール立川北駅南口から徒歩3分

 

診療時間
10時〜19時/年中無休

 

 

 

 

城本クリニック

 

電気メスと切除縫合が受けられ、ほくろに合わせて治療法を提案してくれます。

 

ほくろ除去の料金(税別)
電気メス 1個・5o以下 10,000円
切除縫合 30,000円〜

 

立川院の情報

住所
東京都立川市曙町2-8-30
わかぐさビル3F

 

アクセス
立川駅北口から徒歩5分

 

診療時間
10字〜19時/年中無休

 

 

 

 

今井皮フ形成外科クリニック

立川でほくろ除去がキレイにできる美容外科&皮膚科5院

 

拡大鏡でほくろを観察し、良性の場合は炭酸ガスレーザーで治療。
良性か悪性かわからず心配な場合は、切除縫合をして病理検査を行います。

 

ほくろ除去の料金(税込)
炭酸ガスレーザー 直径1o 3,240円
切除縫合 保険対応で10,000円前後

 

今井皮フ形成外科クリニックの情報

住所
東京都立川市曙町2-13-3
立川三菱ビル6

 

アクセス
立川駅北口ロータリーから徒歩0分

 

診療時間
午前:10時〜14時
午後:15時〜19時
定休日:日曜・祝日

 

 

 

 

新宿美容外科クリニック

立川でほくろ除去がキレイにできる美容外科&皮膚科5院

 

ホクロ除去は3種類を用いて、ほくろの種類や大きさなどで使い分けています。

 

ほくろ除去の料金(税抜)
電気メス 1o 5,000円〜
切除縫合
くり抜き法

 

立川院の情報

住所
東京都立川市曙町2-7-19
MAビル5階

 

アクセス
JR立川駅北口から徒歩1分

 

診療時間
平日:10時〜20時
土・日・祝:10時〜19時

 

 

 

 

グリーンウッドスキンクリニック立川

立川でほくろ除去がキレイにできる美容外科&皮膚科5院

 

グリーンウッドスキンクリニックは、小さなほくろから早期皮膚がんまで幅広い治療ができるクリニックです。

 

ほくろ除去の料金(税込)
ほくろ除去 5oまで 5,400円

 

ウッドスキンクリニック立川の情報

住所
東京都立川市柴崎町3-11-20

 

アクセス
・JR線立川駅南口から徒歩4分
・多摩都市モノレール立川南駅から徒歩3分

 

診療時間
午前:9時30分〜12時30分
午後:14時〜18時30分
休診:木曜・土曜午後・日曜・祝日

 

 

ほくろ除去の治療法

ほくろ除去の治療法には種類がありますが、全てのほくろに適しているわけではありません。
ホクロの種類や大きさ、形によって受けられる治療法異なるので、それも含めてご紹介します。

 

炭酸ガスレーザー


出典:ソノクリニック

 

炭酸ガスレーザーは、ほくろを熱で焼き取るという方法です。
5o以下や盛り上がったほくろに向いていますが、小さいほくろなど複数を1度に治療することも可能です。
局所麻酔を行うので施術中の痛みはありません。

 

比較的、定期的に受けるものではなく、1度の治療で済むのが殆どです。
除去後はほくろがあった部分が凹んだ状態になりますが、皮膚が再生されるとともに目立ちにくくなります。

 

 

電気メス


出典:静岡美容外科橋本クリニック

 

外科手術の際によく使われている電気メスで、切開と同時に止血ができるため出血がほとんどありません。
盛り上がったほくろ除去に適していて、麻酔をおこなってから電流の熱によって削り取る方法です。
炭酸ガスレーザーと似た方法で傷跡が残る心配が少なく、短時間で受けられます。

 

 

Qスイッチレーザー


出典:さくらビューティークリニック

 

シミの治療でよく使われているQスイッチレーザーです。
メラニン色素に反応し、ほくろ1つ1つにピンポイントで照射することができます。
小さいほくろやシミのような盛り上がりのないほくろに向いています。

 

しかし、1度の照射だけでは効果が薄く、数回の照射が必要です。
傷跡ができる心配がなく、安全で綺麗にほくろ除去ができます。

 

 

切除縫合


出典:いしい形成クリニック

 

大きく膨らんだほくろや悪性腫瘍のほくろ除去に用いられる治療法です。
ほくろだけを切除するのではなく、ほくろ周辺の皮膚まで木の葉のような形に切除して縫合します。
局所麻酔を行うため施術中の痛みはないですが、1週間糸がついた状態で抜糸が必要になります。

 

傷跡は1本の線のようなものになって、そこまで目立つものではないでしょう。
他のほくろ除去と比べて大掛かりのため、健康保険適応とされることが多いようです。

 

 

くり抜き法


出典:フェミークリニック美容皮膚科

 

5〜6o以内のほくろや鼻の横のほくろなどに向いているほくろ除去です。
穴あけパンチのような円形状のメスで、ほくろの根元をくり抜きます。

 

くり抜いた後は縫合せず、止血してテープで保護します。
このため、自然に塞がるのを待つため、治るまで時間がかかります。
また、他の治療に比べて皮膚に損傷がないので比較的傷跡も目立ちにくくキレイでしょう。

 

 

ほくろ除去の注意点


出典:Bebele

 

ほくろ除去によるリスク

ほくろ除去は傷跡が残らないように治療しますが、体質やほくろの種類や大きさによって傷跡が残ってしまう場合があります。
必ず傷が残らないということだけは覚悟しておいた方が良いでしょう。

 

ほくろ除去によって残る傷跡とは…

・赤みでる
・シミみたいな跡が残る
・皮膚が盛り上がる
・凹んだ状態が治らない
・火傷のような跡になる
・黒ずみになる
・ケロイドになる

傷が全く目立たないようになる方もいるようですが、このような跡が残ってしまうケースも考えられます。
そのため、ほくろの状態をしっかり診断してもらいほくろに合った治療をしてもらいましょう。

 

また、ほくろ除去する前にリスクや効果など医師に確認しておくことも良いですね。

 

 

ほくろ除去後のケアについて

ほくろ除去は治療後のケアがとても大切です。
ケアを怠ると直りが遅くなったり、傷跡が残ってしまったりとトラブルを引き起こしてしまう原因に繋がります。
また、表皮を守る力が弱っているため、紫外線によって再発の可能性も高くなってしまいます。

 

保護テープは傷跡の保護だけでなく、紫外線防止にも効果的になります。
ほくろ除去後、軟膏や保護テープを処方された場合は使用用途を守ってしっかりケアを行いましょう。